セフレ作り・ヤリ目の1番のコツ

経験者が悪魔の囁き・・。

女遊びを引退する前まで、色んな女性とイイコトしてきました。身体狙いだったときの心得を書きます。

1.絶対に否定的なことを言わない。

例え、その女性がどんなにとち狂ったことを言っても否定はしません。多いのは男に都合よくされてたり、一般常識に欠けてたりですね。友達なら言わなきゃいけないところは言います。

でも、身体だけ欲しい時は機嫌悪くなると困るので、常に「うんうん。わかるよー」「だよねー。」です。相手も共感を求めて欲しいだけだから。これ、説教臭くなって失敗する男性(特にある程度年齢いってる)います。

2.その女性にとって都合のいい自分でいる。

まずは、その女性のタイプ見ましょう。早めにその女性が何を求めているかを察知します。←最重要!!

そして、作戦を立てる。

長く付き合ってる人がいるけどマンネリや既婚。

→非日常なデートを。褒められる機会が減ってるから特に褒めます。

ただ、欲望を満たしたい。こんな自分は誰にも言えない。

→話早い人たち。ホテルまで直行直帰にします。後日の連絡はない。

エロいことが好き。

→意外と少ない。口説く部分も大事なのでホテル前に食事。

淋しいとか。誰かの身代わりに身体求めちゃうメンヘラさんとか。

→自分もこれなので。人のこと言えませんが、心に寄り添うといいです。

3.心のすき間に入り込む。

会ってもらうまで、ベットに行くまでの流れは。

安心感→共感→期待感ですね。

相手は女性ですのでいい人っぽく振る舞いネット特有の警戒心を解いて、貴女のお気持ちわかります。で話を進め。自分と一緒に過ごせば楽しいかもしれません。な感じでデートを提案する。私のやり方は基本的に『心のすき間産業』です。「ココロのスキマ?お埋めします 睦月」

4.婚外恋愛は相手よりも好きにならない。

心を持っていかれてはコントロールを無くします。好きになっても、ほどほどに。夫と仲良いことも伝えたしのろけ話もしていました。不倫にはまり過ぎてるひとが1番危なっかしいですね。家庭という帰る場所があっての遊びなんだから。優先順位を間違えぬように。

5.ゲスの極み

自分で書いてて「マジでこいつゲスだな」と思いました。そもそも関係が1回きりでも継続セフレや婚外でも女性と身体だけの関係を持ってなんの責任も取らないというのはズルいことです。妊娠(女同士ではありえないけど)・病気・相手や自分のパートナーの関係が壊れるかもしれないなどのリスクに対して非常に無責任です。

もし、これをやらなくていい人間がいるとしたら「抱いてくれるならなんでもいい」と言われるぐらいモテる人でしょう。1番言いたかったことは「ズルいことしたいならズルくならなきゃ無理」どこかで淡い期待を抱いてたり、いい人でいようとする方が多いので伝えておきます。

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