私は女遊びに何を求めてたんだろう

女性同士のエッチな関係に溺れていた頃の話です。

「バイセクシャルの女です。」

女性関係はずっと派手で乱れていました。

1番古い記憶は10歳。小学校5年生の時に女の子たちと裸の見せ合いをしたことです。触れ合ったのは13歳。中学校2年生の夏です。これが女性経験としては初体験。

ほとんどが身近な女友達たちです。女友達たちは異性愛者(ノンケ)なので、ちゃんと彼女を作ったのは19歳でした。

18歳過ぎて同性愛サイトを始めてからは遊びに拍車がかかり、見ず知らずの女性とホテルに行くようなことが多かったです。

人妻同士の婚外恋愛でも2人付き合いました。妊活のために引退を宣言した28歳まで18年間も女性と肉体的な関係がありました。

「遊びなのか、依存症なのか」

嫌なことがあったり、空虚感が襲うような時に同性愛サイトを開いていました。女性との関係は何か足りないものを埋めるような感覚のことが多かったです。

精神科の主治医に言わせると「母子葛藤が全てのベースにある」らしいです。愛着の部分に問題があるのかもなぁと思いつつ、未だにあまり母親に愛された実感がないままです。

若い頃は自分のことが1番可哀そうと思ってるタイプのクズでした。

「罪悪感」

女性と”彼女と彼女”と言う恋人関係なら、愛があるエッチなので行為後の罪悪感がないです。ただ、ネットから知り合ってすぐホテル行って・・・だと罪悪感や嫌悪感が酷くて大変でした。

家に戻った後で、何時間も泣き続ける。身体を洗い続ける。吐き続ける。などの辛い状態が続いたのを覚えています。

「2年付き合った婚外恋愛の彼女」

短絡的な関係は止めようと、婚外恋愛ですが既婚女性と付き合いました。この彼女は一回りも上で色々面倒も見てくれ、長年”母親に殴られる夢”にうなされてた私に精神科の受診を勧めてくれました。

「今の平穏を維持したい」

色々あり彼女と別れ、夫と子供とのんびり暮らしています。第二子も妊娠中です。精神疾患も3年の通院経て、病気と呼ばれるラインでは無くなりました。やっと地に足のついた生活をしているように思います。

顔色や機嫌を気にするような緊張感が無い、殴られる心配もない穏やかな家庭が欲しかったです。

「PCMAXにも救われてる」

PCMAXで自分がやってきた”女性と出会う方法””ネット恋愛用の掲示板やメッセ”を公開しています。

私は女性とこんなことをやっていた。という暴露。それを男性会員さんが使って上手く行く満足感で、自分自身で女遊びに走らなくてもいい状態を保っています。代替え行為というか。

私が親切で男性のサポートしていると思っている方が多いようですが、どちらかというと自分の為にやっています。

いつか気が済む日まで日記は続けていこうと考えています。

「PCMAXはバイセクシャル女性、レズビアンの会員さんが多いです。」

私はここで日記を中心に活動しています。セクシャルマイノリティ・LGBTの方も多数おりますので自分自身のことも話しやすいです。

PCMAXは会員数1000万人で、女性同士無料で女性限定のコーナーもあります。

登録して驚いたのは、バイセクシャル女性やレズビアンの女性が多いことでした。
女性限定コーナーではピュア・アダルト・ママ友募集が可能です!

私にとっては日常で見せられない自分を出せる場所になりました。

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